入校の予約方法(通学免許)

通学免許のご入校については、まず「お電話・WEBサイトのご予約フォーム」のいずれかで、入校手続きの窓口に来られる日時を

ご予約ください。

お電話での窓口(来校)の予約

通学免許の入校手続きは、自動車学校の窓口で承っております。予め、「お電話」または「ご予約フォーム」より来校日時のご予約をお願いいたします。

※お電話で、次回来校して入校手続きを行う日時をご予約ください。

WEBフォームでの窓口(来校)の予約

通学免許の入校手続きは、自動車学校の窓口で承っております。予め、「お電話」または「ご予約フォーム」より来校日時のご予約をお願いいたします。

折り返しお電話にてご連絡いたします。

⼊校⼿続き

ご入校手続きの受付時間

受付時間:9:00~17:30

(自動車学校窓口で、入校希望日の10日前迄に入校手続きをお願いいたします。)

※自動車学校窓口での入校手続きは予約制になっております。事前に来校日時のご予約をお願いいたします。

※入校日当日の入校手続きは行っておりません。

入校手続きに必要な書類

入校申込書

事前に記入してご持参ください。

法令等に関する重要事項チェックシート

事前に記入してご持参ください。

本人確認書類

運転免許証のある方
  • 運転免許証
  • 普通車と大型車を希望する方は本籍の記載された住民票抄本・・・1通
    (発行日から6ヶ月以内のもの)
運転免許証のない方

①本籍の記載がある住民票抄本・・・1通
(発行日から6ヶ月以内のもの)

②本人であることを確認できるもの・・・1

下記のいずれかをご持参ください。

  • マイナンバーカード
  • 旅券(パスポート)
  • 学生証など

※外国籍の方は、お申込みの際に在留カードが必要です。(最低3ヶ月の有効期間があるもの)

※免許取り消しの方は、欠格期間がわかる書類を必ずご持参ください。
また、取消処分者講習を受講されている方は終了証もご持参ください。

教習料金

約款に基づく運転免許取得に関する契約書の記入

上の申込書、重要事項チェックシート、本人確認書類等を確認させていただいた後、入校に関する契約書を記入していただきます。

⼊校適性検査

入校手続き終了後、入校適性検査(視力・色彩識別等)および証明写真の撮影(無料)を行います。

視力に不安のある方は予めメガネやコンタクトレンズ(カラーコンタクトでの写真撮影はできません)等をご用意ください。

    入校手続きをスムーズに進めるために、事前に記入してご持参ください。

    お支払い方法

    お支払いは入校手続き時、または入校日の3日前までにお願い致します。

    現金でのお支払い(教習所窓口払い)

    お支払い方法は、一括のみとなっております。

    但し、普通車・準中型車(免なし)の方は二分割払いが可能です。

    ※二分割払いの場合の2回目のお支払いは、教習2段階開始日迄にお願い致します。

    現金でのお支払い(銀行振込)

    下記の指定口座へ、入校日の3日前迄にお振込みをお願い致します。

    [振込先]

    常陽銀行 土浦支店 普通預金 No2074013

    口座名義人

    カ)アイエーシードライビングスクール

    ※振込手数料はお客様負担とさせて頂きますのでご了承ください。
    ※入校者と振込者が異なる場合は、お振込者名の後に入校者名を入力してください。

    クレジットカードでのお支払い

    下記のカード会社がご利用いただけます。

    お支払い方法は、一括のみとなっております。

    ※分割払い・リボ払いへのご変更は各カード会社によって取り扱いが異なります。

     ご利用のカード会社へお問い合わせ下さい。

    スマホ決済

     

    運転免許ローン

    ローンを希望される⽅は事前にお申し出ください。
    エポスカード運転免許クレジット申込書に必要事項を記⼊していただきます。
    弊社よりエポスカードへ申込書を送付し、審査がスタートします。

    審査が完了しないと⼊校ができませんのでご注意ください。

    エポスカード運転免許ローンの特⻑


    特⻑

    高校生本人名義でのお申込みが可能!原則保証人も不要
    ※但し、未成年・学生など、定収入のない方は、親権者のご了解が必要です。審査の結果、保証人が必要になる場合があります。


    特⻑

    お支払いはご入校の翌月から!学生応援スキップ払いも用意!
    ※学生応援スキップ払いは、高校生3年生と大学生、短大生、専門学校生の全学年の方が対象。


    特⻑

    最長6ヶ月内で自由に支払い開始月が選べます。
    ※お支払い回数は1回~36回の中から選べます。


    入校日

    入校日と入校式開始時間

     
    入校日
    入校式10:10~13:10~13:10~

    入校式では、教習の受け方や様々な予約の方法等について説明します。
    入校式に参加するのは、普通車教習の方と所持免許なし(原付所持含)の二輪車教習の方です
    免許所持の大型車・けん引・大型特殊車・二輪車・普通二種教習の方は、入校式への参加は不要です。

    運転適性検査

    運転適性検査とは、運転する際の自分の癖や行動などについて簡単なアンケート形式で行う検査です。
    検査結果はすぐに出ますので、教習を受ける前に自分の性格や運転する際に注意すべき点などを知ることができます。

    ※この検査は試験ではありませんので、検査結果が悪かったとしても入校できないというものではありません。

    教習の服装・履物についての注意点

    • 服装
      タンクトップ、キャミソール類、また、露出の多い服(肩や背中があいている服、短いパンツ・スカート等)での教習は受講できません。
    • 履物
      運動靴またはスニーカーに類似するかかと周りのある靴で受講ください。サンダル類(クロックス含む)やハイヒールでの教習は受講できません。
    • その他
      角膜矯正レンズ(オルソレンズ)を使用されている方は、受付カウンター職員にお申し出ください。

    教習の流れ
    (普通車:所持免許なし・原付)

    入校資格

    普通自動車

    年齢修了検定(仮免許試験)までに満18歳以上になっていること
    視力両眼で0.7以上、一眼でそれぞれ0.3以上(片眼が0.3に満たない方は、もう片眼の視野が150°以上で、視力が0.7以上)
    眼鏡・コンタクトレンズ使用可
    色彩識別能力赤色、青色及び黄色の識別ができること。
    聴力両方の聴力が10メートルの距離で、90デシベルの警音器の音が聞こえるものであること
    運動能力自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がないこと
    その他通常の読み書きができること

    準中型自動車

    年齢修了検定(仮免許試験)までに満18歳になっていること
    視力両眼で0.8以上かつ一眼でそれぞれ0.5以上(万国式試視力表により検査した視力で、矯正視力を含む)
    眼鏡・コンタクトレンズ使用可
    深視力三桿法の奥行知覚検査器により2.5mの距離で3回検査し、その平均誤差が2cm以下
    色彩識別能力赤色、青色及び黄色の識別ができること。
    聴力両方の聴力が10メートルの距離で、90デシベルの警音器の音が聞こえるものであること(補聴器使用により補われた聴力を含む)
    運動能力自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がないこと
    その他通常の読み書きができること

    大型自動二輪車

    年齢満18歳以上になっていること
    視力両眼0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上(一眼が0.3に満たない方は、もう他眼の視野が150°以上で、視力が0.7以上)
    眼鏡・コンタクトレンズ使用可
    色彩識別能力赤色、青色及び黄色の識別ができること。
    聴力両方の聴力が10メートルの距離で、90デシベルの警音器の音が聞こえるものであること
    運動能力自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がないこと
    その他通常の読み書きができること

    ※センタースタンドを立てることができ、車体を8の字に引き回せる体力を有し、二輪車にまたがった時につま先が地面に着く方に限ります。

    普通自動二輪車

    年齢満16歳以上になっていること
    視力両眼0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上(一眼が0.3に満たない方は、もう他眼の視野が150°以上で、視力が0.7以上)
    眼鏡・コンタクトレンズ使用可
    色彩識別能力赤色、青色及び黄色の識別ができること。
    聴力両方の聴力が10メートルの距離で、90デシベルの警音器の音が聞こえるものであること
    運動能力自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がないこと
    その他通常の読み書きができること

    ※センタースタンドを立てることができ、車体を8の字に引き回せる体力を有し、二輪車にまたがった時につま先が地面に着く方に限ります。

    大型自動車

    年齢21歳以上
    中型免許、普通免許、準中型免許、大型特殊免許のいずれかの免許を現に受けており、これらいずれかの免許を受けている期間(免許の停止期間を除く)が通算して3年以上あること
    視力両眼で0.8以上かつ一眼でそれぞれ0.5以上
    眼鏡・コンタクトレンズ使用可
    深視力三桿法の奥行知覚検査器により2.5mの距離で3回検査し、その平均誤差が2cm以下
    色彩識別能力赤色、青色及び黄色の識別ができること
    聴力両方の聴力が10メートルの距離で、90デシベルの警音器の音が聞こえるものであること(補聴器使用により補われた聴力を含む)
    運動能力自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がないこと
    その他通常の読み書きができること

    大型特殊自動車

    年齢満18歳以上
    視力両眼で0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上(片眼が0.3に満たない方は、他眼の視野が150°以上で、視力が0.7以上)
    眼鏡・コンタクトレンズ使用可
    色彩識別能力赤色、青色及び黄色の識別ができること
    聴力両方の聴力が10メートルの距離で、90デシベルの警音器の音が聞こえるものであること(補聴器使用により補われた聴力を含む)
    運動能力自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がないこと
    その他通常の読み書きができること

    けん引自動車

    年齢18歳以上
    大型免許、中型免許、普通免許、準中型免許、大型特殊免許、大型第二種、中型第二種、普通第二種、大型特殊第二種のいずれかの免許を現に受けていること
    視力両眼で0.8以上かつ一眼でそれぞれ0.5以上
    眼鏡・コンタクトレンズ使用可
    深視力三桿法の奥行知覚検査器により2.5mの距離で3回検査し、その平均誤差が2cm以下
    色彩識別能力赤色、青色及び黄色の識別ができること
    聴力両方の聴力が10メートルの距離で、90デシベルの警音器の音が聞こえるものであること
    運動能力自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がないこと
    その他通常の読み書きができること

    普通第二種

    年齢21歳以上
    大型免許、中型免許、普通免許、準中型免許、大型特殊免許のいずれかの免許を現に受けており、これらの免許を受けていた期間(免許の停止期間を除く)が通算して3年(政令で定める者は2年)以上であること
    視力両眼で0.8以上かつ一眼でそれぞれ0.5以上
    眼鏡・コンタクトレンズ使用可
    深視力三桿法の奥行知覚検査器により2.5mの距離で3回検査し、その平均誤差が2cm以下
    色彩識別能力赤色、青色及び黄色の識別ができること
    聴力両方の聴力が10メートルの距離で、90デシベルの警音器の音が聞こえるものであること
    運動能力自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がないこと
    その他通常の読み書きができること